| 詳細プロフィール |
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| 教師ID | E-86250 |
| 登録日 | 2026/02/02 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 34歳 ※登録時の年齢となります。 |
| 住所 | 千葉県市川市 |
| 最寄駅 | 市川駅 |
| 大学 | 東京農業大学 応用生物科学部 卒 |
| 出身高校 | 私立高校 |
| 出身中学 | 私立中学 ・出身塾:東京個別指導学院 |
| 希望時給 | |
| 補習指導 | 4,000円 |
| 受験指導 | 6,000円 |
| 指導可能な科目 | |
| 小学生 | 予習・復習 受験 |
| 算数 国語 理科 英語 | |
| 中学生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 数学 国語 理科 | |
| 高校生 | 予習・復習 受験 |
| 文系数学 現国 小論文 | |
| その他 | 不登校 発達障害 学習障害 に対応可能 |
| 指導可能なスケジュール・エリア・交通手段 | |
| 指導可能な曜日・時間帯 | 可能な限りご家庭のご都合に合わせます |
| 指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。 | |
| 交通手段 | 電車 バス |
| 定期区間 | |
| 指導可能エリア | 東京23区内(場所により指導が難しい場合がございます) |
| PRデータ | |
| 指導経験・種別 | 家庭教師 |
| 指導経歴 | 指導年数約10年
中学受験において、偏差値を10以上上げて志望校に合格させた実績複数有り (詳細は自己PR欄に記載していますので、ご覧いただければと思います) |
| 保有資格 | 教員免許取得 小免1種 |
| 趣味・性格 | 大らかで温厚な性格だとよく言われます。
基本的に怒ったことがありません笑 生徒の目線に立って話をすることが得意なので、いわゆるスパルタよりも、子供の性格に合わせて指導をしてもらいたいご家庭にはマッチするかと思います。 |
| 自己PR | 2026年度枠:まだ幾つか枠に空きがございます。2月以降の指導を希望されるご家庭様はお早めにお問合せください
「今日も楽しかった!」 「え、もう終わり?」 「次の授業はいつ?」 「もっと先生に早くお願いしていれば…!」 指導を受けた多くの生徒さんや親御さんからそう言って頂いており ・子供に適した指導が出来る講師がベスト ・教師の学歴や年齢はアテにならない をモットーに指導しています ・学歴は高いが子供の目線に合わせられない ・子供のできない部分を否定される ・子供と仲良くなっただけで成績が上がらない これは「学歴」や「年齢」で講師を選んだご家庭の実際の言葉であり事実このような原因で伸び悩むご家庭様は多いです 教わる人物は「指導の能力や実力」で選ぶものであり ・偏差値が高い=教えるのも上手い ・年齢が若い=良い とは限らないのです 指導に関しては ・学校の授業内容のサポート ・下位校〜上位校までの中学受験指導 ・私立小学校の内部進学サポート ・不登校や発達障害等のお子様への指導 等、幅広く対応しております 学校の授業のサポートは、とにかく授業が楽しくなるように工夫を凝らし、「授業後の満足感」と「次の授業に対する楽しみ」で満たされるようにしております 中学受験指導に関して、以前12月半ばより指導開始した生徒さん(小6)は志望する学校に対して合格偏差値(50半ば〜60)まで 「残り14ポイント」 という厳しい状況でしたが、1ヶ月半で成績を伸ばして合格まで導きました また、その他の生徒さんも ・指導開始3ヶ月で偏差値5アップ ・半年で偏差値10アップ ・成績安定により、通っている大手中学受験塾でクラスアップ といった形で、中長期でも成果を出せております 中堅校志望から、麻布や渋谷幕張といった難関校志望の生徒さんまで幅広く携わってきましたので、ニーズに応じて指導させて頂きます 私自身、学生時代は部活に励みながら学力をキープしていたので「勉強の効率性」はお伝え出来ることも多いと思います (自身の中学受験時は半年で偏差値を20上げ、高校は学科トップの成績で入りました) 学歴だけの教師 安かろう悪かろうの学生 ではなく 子供に最も合う講師 を選びませんか? |
| 指導に関するquestion! Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
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| 成功体験。
「出来た」「出来るようになった」という経験こそ、人を成長させます。 もちろん失敗から学ぶことも重要ですが、まずはポジティブな経験をすることで、取り組む物事に対して「楽しい」「好き」という感情を持たせてあげられれば、子供は伸びていきます。 |
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| Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? | |
| 生徒の話をよく聞くこと。
こちら側の主張や意見を押し付けないこと。 生徒を信じ、認めること。 心理学用語では「信頼関係」のことを「ラポール」と言ったりしますが、これが十分に形成されていない状態(双方が信じ合える状態でない)では、中身のある授業を行うことは困難です。 だからこそまずは、生徒に「この人は信用出来る」「この人は自分を認めてくれる」という安心感を与えるために、生徒側の話や主張を聞く必要があると考えています。 |
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| Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか? | |
| 中学受験 | 教わる講師の方に恵まれた中学受験時代だったと思います。
受験勉強の開始時期が遅かったため、短期間でかなりの量を詰め込まなければならない状況でした。 ですが、自身が「つまらないことはやりたくない」という性格であったため、「上手くモチベートしながら伸ばしてくださる講師の方」が必要でした。 当時通塾していた塾の講師の皆さんは、そういったことが非常に上手く、こちらの性格を把握した上で伸ばしてくださいました。 おかげで偏差値も20ほど上がり、良い形で中学受験生活を終えられたと思います。 自身の指導法も、過去のそういった経験から得たもので成り立っている部分も大いにありますので、これから一緒に勉強していく生徒さん達にも、「楽しく学びながら伸びる」という感覚を体感していただけたらと思っております。 |