E-93190のプロフィールデータ

詳細プロフィール
教師ID E-93190
登録日 2026/03/18
性別 男性
年齢 23歳  
※登録時の年齢となります。
住所 神奈川県相模原市南区
最寄駅 小田急小田原線 小田急相模原駅
大学 放送大学 教養学部 教養学科 1年
出身高校 栄光学園高校中退
出身中学 栄光学園中学     ・出身塾:市進学院
希望時給
補習指導 3,000円
受験指導 3,000円
指導可能な科目
小学生 予習・復習 受験 
算数 国語 理科 社会 英語 
中学生  
 
高校生  
 
その他 不登校 発達障害 学習障害 に対応可能
 
指導可能なスケジュール・エリア・交通手段
オンラインレッスン 可能 
指導可能な曜日・時間帯 平日:16時以降
土日:応相談
指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。
交通手段 電車 バス 車 
定期区間
指導可能エリア 相模原市より車or公共交通機関で1時間以内の地域
通勤時間1時間は目安で、頂ける交通費に応じて応相談としております
PRデータ
指導経験・種別 家庭教師 塾講師 
指導経歴 <家庭教師・近年の主な合格実績>
慶應義塾湘南藤沢(算数満点)、浅野、公文国際、世田谷学園(算数選抜)、逗子開成、神奈川大学附属、学芸大世田谷、山手学院、佐久長聖、森村学園、日大藤沢、日大豊山、日大目黒など。
保有資格 漢字検定準1級
趣味・性格 趣味:旅行、カラオケ
私は一度興味を持ったことには熱中し、納得がいくまで突き詰める性格です。例えば、カラオケで「100点を取る」という目標を立てた際は、達成のために一人で何度も通い詰め、精密採点の傾向を分析しながら練習を重ねた時期もありました。この「目標に向かって粘り強く、戦略的に取り組む姿勢」は、生徒さんの課題解決をサポートする上でも活かせると自負しています。
​また、アニメやマンガも大好きです。勉強一辺倒ではなく、休憩時間などには生徒さんと共通の話題でコミュニケーションを取り、信頼関係を築くことを大切にしています。
​指導においては、単に答えを教えるのではなく「なぜそうなるのか」というプロセスを最も重視しています。私自身が納得するまで突き詰めるタイプだからこそ、生徒さんにも「わかったつもり」で終わらせない、本質的な「納得感」のある指導を心がけています。
自己PR 私は中学受験において、栄光学園、聖光学院、相模原県立中等といった難関校への合格を経験しました。しかし、その後の歩みは決して平坦なエリート街道ではありませんでした。不登校や高校中退といった「遠回り」を経験した私だからこそ、単なる学習技術の伝達に留まらず、お子様の繊細な心境の変化に寄り添った指導ができると自負しております。
​現在は大手中学受験塾での指導経験を活かしつつ、指導歴5年のプロ家庭教師として活動しています。身分こそ学生ではありますが、自立して教育を本業としており、一人のプロとして責任を持って指導にあたっております。
​私自身、元々は算数が抜群に得意なタイプではありませんでした。だからこそ、「なぜここで躓くのか」という感覚を誰よりも深く理解しています。私の指導では、以下の3点を柱としています。
​1. “分からない”の言語化
単なる解法の暗記ではなく、「なぜこの式になるのか」をお子様が心から納得できる言葉で説明し、初見の問題にも対応できる「思考のプロセス」を養います。
​2. “復習”と“塾フォロー”の徹底
中学受験塾のカリキュラムはインプットが中心になりがちです。私は塾の課題や自宅学習の徹底的なフォローを行い、「分からない問題をいつでも質問できる」という安心感を提供します。伴走しながら共に解き進めることで、お子様の「できた!」という自信を育てます。
​3. “メンタル”の強力なサポート
挫折を経験した私だからこそ、成績が伸び悩む時期のプレッシャーを否定せず、共に乗り越える伴走者でありたいと考えています。心の安定こそが、学力を伸ばす最大の基盤です。
​中学受験は人生の通過点に過ぎませんが、そこで培った自信は一生の財産になります。「塾で質問ができない」「算数に苦手意識がある」「志望校まであと一歩」……そんな悩みをお持ちの方、ぜひ一度ご相談ください。体験授業を通じて、お子様の表情が変わる瞬間を実感していただければ幸いです。
指導に関するquestion!
Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか?
1. 「できた!」の成功体験を積ませる

やる気の原点は、「できるようになった」という実感です。
難しすぎず、簡単すぎない課題を出し、小さな成功を積み重ねることで、自己効力感(自分にはできるという感覚)を育てていきます。

2. 目標を「自分ごと」にする

「親に言われたから」「受験だから仕方なく」ではなく、
「〇〇に受かりたい」「この単元を理解したい」と生徒自身が目標を持つことが大切です。
そのためには、対話を通して本人の価値観や興味に寄り添い、目標設定を一緒に考えることが効果的だと考えます。

3. わかりやすさ+納得感のある説明

「なんとなく分かった」ではなく、「なるほど、だからそうなるのか」と納得できる指導は、知的好奇心とやる気を引き出します。
また、自分のつまずきを言語化してもらえると、生徒は「分かってもらえた」と感じ、前向きになります。

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