E-93658のプロフィールデータ

詳細プロフィール
教師ID E-93658
登録日 2026/03/11
性別 女性
年齢 19歳  
※登録時の年齢となります。
住所 東京都葛飾区
最寄駅 JR総武線 新小岩駅
大学 順天堂大学 医療看護学部 看護学科 1年
出身高校 都立城東高等学校
出身中学 公立     
希望時給
補習指導 2,000円
受験指導 2,500円
指導可能な科目
小学生 予習・復習  
算数 国語 理科 社会 英語 
中学生 予習・復習 受験 
英語 数学 国語 理科 社会 
高校生 予習・復習 受験 
英語 文系数学 現国 物理 化学 生物 小論文 
その他 不登校 に対応可能
ピアノ 
指導可能なスケジュール・エリア・交通手段
指導可能な曜日・時間帯 平日(大学授業平日 大学の授業外(18時〜が多い)
土日 応相談
テスト期間のみ可
外)
土日 応相談

日時の固定が難しいため、月ごとにご相談させていただく可能性が高いです。
指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。
交通手段 電車 バス 車 自転車
定期区間 JR総武線 新小岩駅〜御茶ノ水駅
JR中央線 御茶ノ水駅〜東京駅
JR京葉線 東京駅〜新浦安駅
指導可能エリア 新小岩駅から40分圏内
順天堂大学の浦安キャンパスから40分圏内
早稲田駅周辺(早稲田駅メトロから数駅)
PRデータ
指導経験・種別 家庭教師 
指導経歴 2025年度
家庭教師 中学3年生 テスト対策&受験勉強
主要5科目+実技科目のテスト対策
家庭教師 小学2年生
算数と国語
家庭教師 高校2年生 テスト対策
数II・B、物理基礎

現在も指導中
保有資格
趣味・性格 私の長所は、一度「やる」と決めたことに対して高い集中力を持って取り組めるところです。休日に趣味のピアノをよく弾きますが、集中している時は休憩もせず2時間ほど弾いていることもあります。この集中力は、受験勉強や家庭教師としての指導にもしっかり活かされています。
他の趣味は漫画やアニメを観ること、ファッションやメイクが好きです。好きなことに熱中するタイプで、勉強とのメリハリをつけながら日々のモチベーションを保っています。生徒さんと共通の話題で楽しくコミュニケーションが取れることも、家庭教師としての強みだと感じています。
自己PR はじめまして!
春から新大学2年生です。中学生向けの定
期テスト対策や公立高校入試対策を得意
としています。実際に独学で偏差値60を
超える都立高校に合格した経験がありま
す(※ただし、自校作成問題には対応し
ておりません)。また、教科によります
が高校生の定期テスト対策も可能です。
歳が近いということで、友達感覚で楽し
く勉強したいという方はぜひご応募くだ
さい!

夏休みや冬休みなど、短期間のご依頼も
大歓迎です! 「夏休みの宿題を終わらせ
たい」「長期休みの間だけ集中的に勉強
したい」など、ご希望に合わせて柔軟に
対応いたします。

また、高校・大学ともに推薦入試を経験
しており、小論文や面接対策も可能で
す。特に面接には自信があり、「面接が
苦手だけど推薦を受けたい」という方に
も、丁寧にサポートさせていただきま
す。

私はもともと勉強があまり好きではあり
ませんでした。だからこそ、「いかに効
率よく、できるだけ無駄なく成績を上げ
るか」を常に考えてきました。その経験
を活かし、勉強が苦手な方や、効率重視
で学びたい方にも、楽しく飽きない授業
を提供できるよう心がけています。

指導をする上で大切にしているのは、保
護者の方との連携です。生徒さんの目標
達成に向けて、定期的にコミュニケーシ
ョンを取りながら進めていきたいと考え
ています。

一緒に楽しく目標達成を目指しましょ
う!どうぞよろしくお願いします。
指導に関するquestion!
Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか?
生徒をやる気にさせるために必要なのは、「自分が何のために勉強しているのか」を理解し、今の学習が将来につながっていると実感することだと考えています。

私自身の考える「勉強する理由」は、特に小学生・中学生、そして進路がまだ決まっていない高校生にとっては、将来の選択肢を広げるためです。やりたいことが見つかったときに、学力が足りないことでそれを諦めてしまうのは、とてももったいないと思います。
一方で、やりたいことがすでに決まっている人にとっては、「その夢を叶えるため」というシンプルかつ強い理由になります。
私自身、助産師を目指しており、現在は助産師課程を履修するため、そして将来国家試験に合格するために日々勉強をしています。

このように、「なぜ自分は今、勉強するのか」という理由は人によって異なるものです。だからこそ、生徒本人が「これは自分にとって必要なことだ」と納得することが、やる気につながると私は思っています。
Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか?
生徒との信頼関係を築くうえで最も大切なのは、生徒の声を無視しないことだと思います。
初対面の相手に勉強を教えてもらうというのは、生徒にとって緊張するものですし、自分の実力をうまく出せないことも多いと思います。だからこそ、勉強中でも雑談を交えたり、休憩中にリラックスできる会話をしたりすることを大切にしています。
指導中に生徒が話しかけてきたときには、しっかりと耳を傾けて応えるようにしています。そうすることで「この先生は自分の話を聞いてくれる」「一緒にいて安心できる」と思ってもらえる関係を築いていけると考えています。もちろん、指導時間が雑談ばかりになってしまっては本末転倒なので、そのバランスには十分気をつけています。

また、生徒の考えや気持ちを否定しないことも大切にしています。たとえ間違っていたとしても、まずは一度受け止めてから伝え方を工夫することで、生徒自身が「自分を受け入れてもらえた」と感じられるような対応を心がけています。
Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか?
高校受験 私は都立高校の推薦入試を受けましたが、残念ながら不合格でした。
もともと内申点が合格基準に届いていなかったため、「受かったらラッキー」くらいの気持ちで受験しており、あまり大きなショックは受けませんでした。そのまま気持ちを切り替えて、同じ高校の一般入試に臨みました。
一般試験では、得意科目で苦手科目をカバーするため、細かなケアレスミスを減らすことに特に力を入れました。
また、モチベーションを保つために、家族や友人に問題を出してもらいながら一問一答形式で楽しく勉強する工夫もしていました。
印象に残っているのは、入試当日に電車の遅延が発生し、試験が1時間遅れるというトラブルがあったことです。
私は当日、あえて勉強道具を持って行かず、「今さら焦って詰め込まない」と決めていたので、参考書の代わりに本を読んでリラックスして過ごしました。周りが少しピリピリしている中で、自分のペースを守れたことが、良い結果につながったのではないかと思います。
大学受験 私は学校推薦型選抜の公募推薦で、看護系の大学に合格しました。
入試の形式は面接・小論文・総合問題の3つでしたが、看護の学校ということもあり、特に面接が重視される入試だったため、面接対策に力を入れました。
対策の中で何より大切だと感じたのは、まず自分自身を深く理解することです。
「大学で何を学びたいのか」「なぜその大学を選んだのか」「将来どんな職業を目指していて、そのために今何を頑張っているのか、これから何を頑張りたいのか」といったテーマについて、過去の経験や今後の展望を何度も深掘りして、自分の言葉で言語化できるようにしました。
面接練習では、あえて文章を丸暗記しないようにしました。
あらかじめ言いたい要点だけを整理して頭に入れておき、当日はその場の言葉で話すよう意識しました。 文章を丸ごと覚えると、うまく出てこなかった時に焦ってしまう上に、内容が薄く、面接官の心にも響きにくいと感じたからです。

推薦での合格は年明け前に決まりましたが、高校の方針で共通テストも受験しました。
受験した教科は、現代文・数学I A・数学II B・生物基礎・化学基礎・英語・公共/政治経済・情報で、得点率は約62%程度でした。

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