E-94286のプロフィールデータ

詳細プロフィール
教師ID E-94286
登録日 2025/12/01
性別 女性
年齢 21歳  
※登録時の年齢となります。
住所 東京都渋谷区富ヶ谷
最寄駅 小田急線 代々木八幡駅
大学 早稲田大学 基幹理工学部 応用数理学科 4年
出身高校 東京農業大学第一高等学校
出身中学 渋谷区立上原中学校     
希望時給
補習指導 4,000円
受験指導 0円
指導可能な科目
小学生 予習・復習  
算数 国語 理科 社会 英語 
中学生 予習・復習  
英語 数学 理科 
高校生 予習・復習 受験 
英語 文系数学 理系数学 化学 生物 
その他 に対応可能
 
指導可能なスケジュール・エリア・交通手段
指導可能な曜日・時間帯 平日:16:00-23:00
土日:終日可能
指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。
交通手段 電車 バス 
定期区間 代々木公園(千代田線)〜西早稲田(副都心線)
指導可能エリア 以下のいずれかの地域にお住まいの方
・渋谷区富ヶ谷,上原,神山,神泉,元代々木
・小田急線代々木八幡駅から20分圏内(交通機関利用可)
・副都心線西早稲田駅から20分圏内(交通機関利用可)
PRデータ
指導経験・種別
指導経歴
保有資格
趣味・性格 ✨🌻長所🌻✨
・明るくハキハキとしている
・初対面の方とも打ち解けるのが早い
・コツコツと物事をすすめるタイプ
・おてんばそうに見えるが真面目で堅実的
・面倒見が良い
・負けず嫌い
💧短所💧
・プレッシャーに弱い(模試や定期テストは緊張するタイプでした)
・マルチタスクが得意ではない
🍳🏀趣味🏀🍳
・料理(お弁当作りを頑張っています💪)
・裁縫(かぎ針編みを最近始めました‼︎)
・バスケットボール
・美味しいお酒を嗜むことも好きです🍹
自己PR ✨ はじめまして!早稲田生のの荒木美月(あらきみづき)です✨
現在、早稲田大学 基幹理工学部 4年生に在籍しており、来春からは大学院へ進学予定です。

📚 生徒様に「未来につながる、再現性の高い努力」を伝えたい!!
私の最大の強みは、「コツコツ努力を成果に繋げる計画力と継続力」です。
高校時代はバスケットボール部に所属し、多忙な毎日でしたが、常に定期テストは学年トップ5以内を維持しました。この結果、高校3年生の秋には評定4.5以上の指定校推薦で早稲田大学への合格を決めました。
定期テストは、大学受験とは異なり、「地道な努力で着実に点数を伸ばせる分野」です。私が実践した、
• 忙しい中でも効率よく知識を定着させる学習計画
• 先生の出題傾向を分析し、確実に取りにいく戦略
といったノウハウは、そのまま成績向上に直結します。

💡 2つの受験経験もフル活用
私は、一般入試での合格を目指し、高校3年生の秋まで本格的に受験勉強を続けていました。そのため、指定校推薦の対策だけでなく、基礎を盤石にするための学習方法や、苦手科目を克服するためのポイントも熟知しています。

🤝 私がお力になりたい生徒様
「地盤固め」が最も重要となる中学1・2年生や高校1・2年生を中心に、「将来を見据えて、日々の学習習慣をしっかりと確立したい」という生徒様を全力でサポートいたします。
未来の自分への投資として、今から一緒に正しい努力を始めましょう!
まずは体験指導や面談を通じて、生徒さんの目標や学習状況についてじっくりお話しさせてください。どうぞよろしくお願いいたします。
指導に関するquestion!
Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか?
「小さな成功体験の積み重ねと、努力が報われる道筋の明確化」
生徒の「やる気」は、「自分にもできる」という自信から生まれます。そのため、まずは現状のレベルに合った目標設定を行い、生徒が確実に達成できる「小さな成功体験」を積み重ねます。
そして「この努力が、目標達成に繋がっているよ」と、具体的な体験を通して伝えます。このサイクルにより、「自信」と「目標達成した未来の自分」の想像に繋がり、自発的に取り組む姿勢を身につけることができると考えます。
Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか?
共感とプロ意識の両立が重要かと考えます。
• 傾聴と共感:生徒が何に困っているのか、どんな目標を持っているのかを頭ごなしに否定せず、「先生はあなたの味方である」という安心感を常に与えます。
• 指導の一貫性:一方で、指導者として決めた学習計画や宿題の管理、時間厳守といった「約束」は徹底します。この「優しさ」と「規律」を一貫して示すことで、生徒は先生を「自分を理解し、導いてくれるプロ」として信頼し、学習指導を素直に受け入れてくれるようになると考えます。
Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか?
大学受験 私は早稲田大学の一般入試と指定校推薦の両方を視野に入れ、高校生活を送りました。
1. 戦略的目標設定:バスケットボール部に所属し多忙な毎日でしたが、「定期テストで学年トップ5以内をキープする」という目標を徹底しました。これは、指定校推薦の基準(評定4.5以上)を満たすとともに、一般入試に必要な基礎学力を固める最善策でした。
2. 実行と管理:テストごとに範囲の傾向を分析し、効率的な計画を作成。この地道な努力の結果、高校3年間を通じて高い成績を維持し、評定平均4.5以上の指定校推薦を勝ち取ることができました。
3.苦手克服:高校2年生の2月から高校3年生の8月という半年の期間で、共通テストの英語を80点⇒190点/200点まで大幅に点数の底上げを行いました。1番苦手科目であった英語を克服した経験を生徒様にもお伝えしたいと思っています。
3. 指導への応用:これらの経験から、「日々の努力が必ず未来に繋がる」という強い信念を得ました。生徒さんには、部活や習い事と両立しながら、私が実践した「成績に直結する計画的な学習法」と「目標達成に向けたモチベーション維持法」を指導します。

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