| 詳細プロフィール |
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| 教師ID | E-94305 |
| 登録日 | 2025/12/07 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 18歳 ※登録時の年齢となります。 |
| 住所 | 神奈川県横浜市港北区 |
| 最寄駅 | 東急東横線日吉駅 |
| 大学 | 慶應義塾大学 経済学部 経済学科 1年 |
| 出身高校 | 私立 |
| 出身中学 | 公立 ・出身塾:浜学園 |
| 希望時給 | |
| 補習指導 | 2,500円 |
| 受験指導 | 4,000円 |
| 指導可能な科目 | |
| 小学生 | 予習・復習 受験 |
| 国語 理科 社会 英語 | |
| 中学生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 数学 国語 理科 社会 | |
| 高校生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 現国 日本史 現社 政経 小論文 | |
| その他 | 浪人生 に対応可能 |
| 英検 英会話 TOEIC | |
| 指導可能なスケジュール・エリア・交通手段 | |
| オンラインレッスン | 可能 |
| 指導可能な曜日・時間帯 | 月曜日:16:00以降、土日:15:00以降
その他:応相談 |
| 指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。 | |
| 交通手段 | 電車 バス |
| 定期区間 | |
| 指導可能エリア | 東急東横線(渋谷〜横浜)
グリーンライン沿線 |
| PRデータ | |
| 指導経験・種別 | 家庭教師 |
| 指導経歴 | 中学3年生 |
| 保有資格 | |
| 趣味・性格 | 私の長所は、慶應義塾大学體育會での活動を通じて培った「高い集中力と粘り強さ」です。一つの技術を習得するために地道な反復練習を継続することができます。また、関西出身ということもあり、初対面の方とも物怖じせず明るくコミュニケーションを取れる点も強みです。現在は一人暮らしをしており、学業と部活を両立させるための自己管理能力にも自信があります。
短所は、一つのことに没頭しすぎると時間を忘れてずっとそれに集中してしまう時がありますが、やるべきタスクを整理することにより満遍なくこなすようにしています。 趣味は博物館や美術館、神社仏閣を巡ることが好きです。また、邦ロックやヒップホップなどの音楽鑑賞やライブに行くこともあり、勉強や部活とのメリハリを大切にしています。 |
| 自己PR | 慶應義塾大学1年、経済学部に所属しております。
私の指導における最大の強みは、「目標から逆算して、地道な努力を継続させる力」を生徒様に伝えられることです。 勉強では、正解を書くという結果だけでなく、そこに至るまでのプロセスを非常に大切にします。単に答えを教えるだけでなく、「なぜその答えになるのか」「どこでつまずいているのか」というプロセスを一緒に丁寧に解きほぐす指導を心がけています。 また、私自身も現在大学でフランス語の習得に励んでおり、新しいことを学ぶ難しさと楽しさを日々実感しています。生徒様と同じ「学ぶ側」の視点に立ち、分からないことへの不安に寄り添いながら、分かった時の喜びを共有できる兄のような存在になりたいと考えています。メリハリのある楽しい授業を提供します。 |
| 指導に関するquestion! Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
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| 小さな成功体験の積み重ねと共通点の発見だと考えます。
いきなり大きな目標を掲げると挫折しやすいため、まずは「今日の授業でこれができるようになった」という小さな達成感を毎回味わってもらうことを重視します。 また、私はゲームや音楽、美味しいお店巡りなど趣味が幅広く、勉強の合間の雑談を通じて生徒様の好きなものを聞き出し、「先生と話すのが楽しいから授業を受ける」というポジティブな動機づけを行うことも大切だと考えています。 |
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| Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? | |
| 傾聴する姿勢と約束を守る誠実さです。
一方的に教えるのではなく、生徒様が学校生活や勉強で何に悩み、何を感じているのかをじっくり聞く時間を大切にします。「この先生なら否定せずに聞いてくれる」という安心感が、学習への意欲にも繋がると思うからです。 また、体育会での活動や一人暮らしを通じて培った時間管理能力を活かし、時間や約束を厳守することで、生徒様だけでなく保護者様からも信頼していただけるよう努めます。 |
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| Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか? | |
| 大学受験 | 私は関西の高校から、第一志望である現在の慶應義塾大学を目指しました。合格に向けて最も重視したのは、「ゴールからの逆算」と「徹底的な自己分析」です。
受験勉強を始めた当初は、志望校のレベルと自分の学力に乖離がありました。そこで、単に学習時間を増やすだけではなく、まずは過去問を徹底的に研究して大学が求める解答力を把握しました。その上で「合格最低点を取るために、今の自分に何が足りないか」を具体的にリストアップし、入試当日までの長期スケジュールと、それを落とし込んだ毎日のノルマを作成しました。 また、模試の結果が振るわない時期もありましたが、感情的に落ち込むのではなく、「どこで失点したのか」「それは知識不足か、ケアレスミスか」を冷静に分析し、翌日からの学習計画に即座に反映させる修正力を意識しました。 この経験を通じて、目標達成のためには「なんとなくの努力」ではなく「戦略的な努力」が必要であることを学びました。指導においても、生徒様がただ闇雲に勉強するのではなく、最短ルートで合格に近づけるよう、私の経験に基づいた戦略的なサポートを行いたいと考えています。 |