| 詳細プロフィール |
|
|---|---|
| 教師ID | E-94656 |
| 登録日 | 2026/03/19 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 19歳 ※登録時の年齢となります。 |
| 住所 | 東京都墨田区 |
| 最寄駅 | 総武線錦糸町駅 |
| 大学 | 慶應義塾大学 医学部 医学科 2年 |
| 出身高校 | ラサール高校 |
| 出身中学 | ラサール中学 |
| 希望時給 | |
| 補習指導 | 4,000円 |
| 受験指導 | 5,000円 |
| 指導可能な科目 | |
| 小学生 | 予習・復習 受験 |
| 算数 国語 理科 社会 英語 | |
| 中学生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 数学 国語 理科 社会 | |
| 高校生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 文系数学 理系数学 現国 古典 漢文 物理 化学 倫理 現社 政経 | |
| その他 | 浪人生 社会人 に対応可能 |
| 英検 | |
| 指導可能なスケジュール・エリア・交通手段 | |
| 指導可能な曜日・時間帯 | 応相談 |
| 指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。 | |
| 交通手段 | 電車 バス |
| 定期区間 | 総武線(錦糸町駅〜信濃町駅) |
| 指導可能エリア | 都内 |
| PRデータ | |
| 指導経験・種別 | 家庭教師 塾講師 |
| 指導経歴 | |
| 保有資格 | |
| 趣味・性格 | 長所
計画的に物事を進められるところです。目標から逆算して勉強のスケジュールを立てるのが得意で、生徒一人ひとりに合ったペースで指導できます。また、これまでの経験を活かして分からない点を丁寧に噛み砕いて説明することも得意で、精神的にも寄り添った指導ができると自負しております。 短所 自分のこととなると少し大雑把な面があります。しかし、その分自分以外にも影響の出る事については丁寧に取り組めます。 趣味 サッカーやバドミントンなどの運動、カフェでの勉強や音楽です。色々なことに興味があり、未知のことにチャレンジする事が好きです。 |
| 自己PR | 私は、生徒様一人ひとりに合った「続けられる勉強」を一緒に作ることを大切にしています。慶應医学部に合格するまでの過程で、ただ長時間勉強するだけでは成果は出ず、自分に合ったやり方を見つけて継続することが最も重要だと実感しました。
そのため指導では、「なぜ間違えたのか」「どうすれば次は解けるのか」を生徒さんと一緒に考えることを重視しています。単に解説するのではなく、生徒さん自身が理解し、再現できる状態まで落とし込むことで、着実に力を伸ばして欲しいと思っています。 また、勉強に対して苦手意識を持っている生徒さんにも寄り添い、小さな成功体験を積み重ねてもらうことを意識しています。私自身も思うように成績が伸びず悩んだ時期があったからこそ、頑張りたいのに頑張れない状態や頑張っているのに結果が出ない状態に誰よりも共感できます。 勉強は短期間で劇的に変わるものではありませんが、正しい方向で努力を続ければ結果はついてきます。その過程を支え、生徒さんが自信を持って次のステップに進めるよう、責任を持って丁寧に指導いたします。 |
| 指導に関するquestion! Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
|
| 生徒様のやる気を引き出すために大切なのは、小さなことでも成功体験を積み重ねることだと考えています。成功体験を重ねることで自信が生まれ、自然と前向きに勉強に取り組めるようになります。
また、勉強の目的や意味を共有し、納得感を持って取り組めるようにすることも重要です。その上で、生徒が安心して質問できる信頼関係を築くことで、勉強を強制されるものから自ずとするものへと変えていけると考えています。 |
|
| Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? | |
| 生徒様との信頼関係を築く上で最も重要なのは、生徒様の気持ちに寄り添い、すぐに否定せずに受け止める姿勢だと考えています。分からないことやできないことを安心して話せる環境があってこそ、本当の課題に向き合うことができます。
また、一貫した丁寧な指導と、小さな変化や努力を見逃さずに伝えることも大切だと思います。そうした日々の積み重ねによって信頼を得ることができると思っています。 |
|
| Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか? | |
| 中学受験 | 小学生の頃は自分から受験をしたいと突然思ったのではなく両親に入れてもらった塾で勉強するうちに自分も頑張りたいと思った為です。思うように成績が伸びない時期もありましたが両親や塾のフォローもあって勉強し続けることができました。 |
| 大学受験 | 自分が生きたいと思った大学に行くために自分の実力よりも高いレベルの大学を選び、苦しいことが多い中で努力していました。
中学受験とは違い自分の裁量でなんでも決まってしまうからこそサボってしまったりすることもありましたが現役の時失敗した経験を活かして地道に目標まで逆算しながら勉強を継続していました。 |