| 詳細プロフィール |
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| 教師ID | E-94686 |
| 登録日 | 2026/07/01 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 19歳 ※登録時の年齢となります。 |
| 住所 | 京都府京都市上京区 |
| 最寄駅 | 京阪本線 出町柳駅 |
| 大学 | 京都大学 工学部 電気電子工学科 1年 |
| 出身高校 | 洛南高校 |
| 出身中学 | 洛南高等学校附属中学校 ・出身塾:浜学園 |
| 希望時給 | |
| 補習指導 | 2,200円 |
| 受験指導 | 2,600円 |
| 指導可能な科目 | |
| 小学生 | 予習・復習 受験 |
| 算数 理科 | |
| 中学生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 数学 理科 | |
| 高校生 | 予習・復習 受験 |
| 文系数学 理系数学 物理 化学 | |
| その他 | に対応可能 |
| 指導可能なスケジュール・エリア・交通手段 | |
| オンラインレッスン | 可能 |
| 指導可能な曜日・時間帯 | 木、金:17時以降可能 土:終日可能 日:応相談 |
| 指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。 | |
| 交通手段 | 電車 バス 自転車 |
| 定期区間 | |
| 指導可能エリア | 京阪本線(出町柳駅〜枚方市駅)、京都市内または、JR大津駅近辺 |
| PRデータ | |
| 指導経験・種別 | |
| 指導経歴 | |
| 保有資格 | |
| 趣味・性格 | 先を見据えて目標から逆算した計画(学習計画など)を立てる力と、相手の考えや状況を的確に把握する理解力が長所です。相手の意図を汲み取り、柔軟に対応することができます。一方でマルチタスクと、苦手な物事への着手が遅れがちな点が短所です。現在は、優先順位をつけて一つの作業に集中することや、課題を細分化して少しずつ取り組むことで改善に努めています。
趣味は散策です。京都の街や鴨川周辺を歩くことが特に好きです。周囲を観察しながら歩くことで、新しい発見があったりリフレッシュできたりするので、良い気分転換になっています。また、最近の流行りには少し疎いかもしれませんが、中学生の頃は常にゲームをしていた(ポケモンやスマブラ、その他FPSなど)ので今も多少なら話が出来て、楽しめます。 |
| 自己PR | 私の強みは、目標から逆算して着実に成果を出す「計画力」です。大学受験の際は、膨大な範囲を効率的に学習するため、月単位・週単位で詳細なスケジュールを自ら作成し、進捗を客観的に把握しながら取り組みました。この経験から、現在の自分に必要な要素を分析し、優先順位をつけて実行する習慣が身についています。
特に数学に関しては、独自の学習法を確立した自負があり、京大模試で満点や偏差値85以上を記録するなど、確かな結果に繋げてきました。一方で、英語はかつて偏差値30台と非常に苦手な時期もありましたが、自分の課題を一つずつ整理して向き合った結果、共通テストのリーディングで97点を取るまで成績を伸ばすことができました。 この「得意を極めた経験」と「苦手な教科を持ち上げた経験」の両方を活かし、生徒がどこで躓いているのかを対話の中から汲み取り、一人ひとりの理解度に合わせた柔軟な説明を心がけたいと考えています。私の計画力と経験をフルに活用し、生徒が自信を持って学習に取り組めるよう全力でサポートいたします。 |
| 指導に関するquestion! Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
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| 生徒のやる気が削がれる最大の要因は、「何を、どこまでやればいいのか見えない不安」にあると考えています。そのため、単に精神論で励ますのではなく、努力を単純な作業にまで分解して提示することが最も重要だと考えています。
生徒に対して、大きな目標と現在地のギャップを論理的に分析し、次の1歩に対して確信を持たせることがやる気に繋がると確信しています。 |
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| Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? | |
| 講師が一方的に正解を教えるだけでなく、「生徒と同じ目線に立って一緒に悩める存在」になることが重要だと思います。そのためには、自分の得意なことだけでなく、失敗した経験や試行錯誤したプロセスも隠さずに伝えることが大切だと考えています。数学のような学問においても同様のことが言えて、どれだけ数学ができる人でも難問で正解に直接辿り着ける人はいません。試行錯誤を行った上で正解に辿り着くのですが、そのような過程を隠さず伝えていくことに大事な事があると信じています。 | |
| Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか? | |
| 中学受験 | 国語、算数、理科の3教科で受験をしていました。算数だけは難関校でも戦える成績でしたが、国語理科は小5の春辺りはとても酷かったです。国語は伸ばせる気がしなかったので理科を重点的にやろうと決めましたが、塾の課題をやるだけでは全く伸びませんでした。そこで、多少効率が悪くとも自分なりに楽しめる方法を見つけ理科を楽しんで学ぶ方法を小5の間に追求した結果、最終的には国語で少し足を引っ張っても算数理科で巻き返せるぐらい伸ばすことが出来ました。実際にその時使っていたノートもあるので見せることも可能です。 |
| 大学受験 | 高校生になると自分に計画力があるから塾に通わなくても計画的に勉強して受かることができると思うようになったので、自分の意思で塾には通いませんでした。高1の頃は数学が少し得意ぐらい(駿台模試偏差値60後半程度)でしたが、受験に間に合えば良いという意識でいくつかの苦手な範囲を時間をかけて潰していきました。そのお陰で高3になる頃には数学が完全な武器となり、多少の上振れはありつつも京大模試で満点&偏差値85を超える成績を取ることが出来て、入試でも恐らく数学のおかげで合格したと思います。 |