| 詳細プロフィール |
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| 教師ID | E-94725 |
| 登録日 | 2026/04/01 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 49歳 ※登録時の年齢となります。 |
| 住所 | 千葉県柏市若柴 |
| 最寄駅 | つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス |
| 大学 | 上智大学 経済学部 経済学科 卒 |
| 出身高校 | 横浜翠嵐高等学校 |
| 出身中学 | 横浜市立いずみ野中学校 |
| 希望時給 | |
| 補習指導 | 2,000円 |
| 受験指導 | 2,000円 |
| 指導可能な科目 | |
| 小学生 | 予習・復習 |
| 算数 英語 | |
| 中学生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 数学 | |
| 高校生 | 予習・復習 |
| 英語 | |
| その他 | 社会人 に対応可能 |
| 英検 | |
| 指導可能なスケジュール・エリア・交通手段 | |
| オンラインレッスン | 可能 |
| 指導可能な曜日・時間帯 | 平日:19時以降
土日祝:終日 |
| 指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。 | |
| 交通手段 | 電車 |
| 定期区間 | 柏の葉キャンパス〜南流山〜新浦安 |
| 指導可能エリア | つくばエクスプレス沿線(北千住駅〜つくば)
武蔵野線沿線(西船橋〜南越谷) |
| PRデータ | |
| 指導経験・種別 | |
| 指導経歴 | |
| 保有資格 | |
| 趣味・性格 | 穏やかで粘り強い性格で、「なぜそうなるのか」を一緒に考える指導を重視しています。これまで社会人としての経験に加え、自身の子どもたちの学習にも継続的に伴走し、トップ校合格に導いてきました。その過程で、理解度に応じた説明や、学習の進め方を整理する力を培っています。趣味は料理で、試行錯誤しながら改善していくプロセスを楽しんでいます。勉強に苦手意識のあるお子様にも寄り添い、安心して取り組める環境づくりを心がけています。 |
| 自己PR | 私は、単に答えを教えるのではなく、「なぜそうなるのか」を理解することを大切にした指導を行っています。勉強は暗記だけでは続かず、一度つまずくと苦手意識が強くなるため、まずは理解の土台を一緒に整理することから始めます。そのうえで、お子様の状況に合わせて、無理のない学習計画と進め方を設計し、継続できる形に落とし込むことを重視しています。
これまで社会人として人材育成に関わってきた経験に加え、自身の子どもたちの学習にも継続的に伴走し、トップ校合格に導いてきました。その過程で、理解度に応じた説明や、学習習慣の定着、モチベーションの維持といった点を具体的に支援してきました。特に、「何をやればいいか分からない」「やっているのに伸びない」といった状態の整理と改善を得意としています。 指導においては、お子様が安心して質問できる雰囲気づくりを大切にし、小さな理解や成功体験を積み重ねることで、自信につなげていきます。また、保護者の方とも適切に情報共有を行い、家庭学習の進め方についてもご提案が可能です。 勉強に苦手意識のあるお子様から、より上位校を目指すお子様まで、それぞれの状況に合わせて伴走型で支援いたします。 |
| 指導に関するquestion! Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
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| 生徒をやる気にさせるために最も重要なのは、「できた」という実感を積み重ねることだと考えています。やる気は意志の問題というよりも、結果として生まれるものであり、小さな成功体験が増えることで自然と前向きに取り組めるようになります。
そのため指導では、まず現在の理解度を丁寧に把握し、無理なく取り組めるレベルまで課題を分解します。そして「少し頑張ればできる」状態を作り、できたことを具体的に言語化して伝えることで、自信につなげていきます。 また、「何をすれば良いか分からない」状態はやる気を大きく下げるため、学習の進め方や優先順位を明確にすることも重視しています。自身の子どもたちの学習にも伴走してきた経験から、モチベーションは外から与えるものではなく、環境と成功体験によって引き出すものだと実感しています。 |
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| Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? | |
| 生徒との信頼関係を築くうえで重要なのは、「一貫性」と「理解しようとする姿勢」だと考えています。言っていることとやっていることが一致していること、約束したことを守ること、毎回の指導でブレがないことが、安心感につながります。
また、生徒の理解度や気持ちを正確に把握することも欠かせません。「分かったつもり」や「聞けていない状態」を見逃さず、どこでつまずいているのかを丁寧に確認することで、「この人は自分を分かろうとしてくれている」と感じてもらえることが信頼につながると考えています。 さらに、小さな変化や努力を見逃さずに言語化して伝えることも大切にしています。結果だけでなく過程を認めることで、生徒が安心して取り組める関係を築いていきます。自身の子どもへの学習伴走の経験からも、信頼関係は特別なことではなく、日々の積み重ねによって形成されるものだと実感しています。 |
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