| 詳細プロフィール |
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|---|---|
| 教師ID | E-95142 |
| 登録日 | 2026/06/24 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 23歳 ※登録時の年齢となります。 |
| 住所 | 茨城県つくば市 |
| 最寄駅 | つくばエクスプレス線 つくば駅 |
| 大学 | 筑波大学大学院 理工情報生命学術院 生命地球科学研究群 修士課程2年 |
| 大学2 | 島根大学 生物資源科学部 生命科学科 卒 |
| 出身高校 | 高崎高等学校 |
| 出身中学 | 大類中学校 |
| 希望時給 | |
| 補習指導 | 1,900円 |
| 受験指導 | 1,900円 |
| 指導可能な科目 | |
| 小学生 | 予習・復習 |
| 算数 国語 理科 社会 英語 | |
| 中学生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 国語 理科 社会 | |
| 高校生 | 予習・復習 受験 |
| 生物 地理 | |
| その他 | に対応可能 |
| 指導可能なスケジュール・エリア・交通手段 | |
| 指導可能な曜日・時間帯 | 平日:20:00〜24:00 土日:終日可能 |
| 指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。 | |
| 交通手段 | 電車 バス 自転車 |
| 定期区間 | |
| 指導可能エリア | 茨城県つくば市、筑波大学付近、TXつくば駅・研究学園駅圏内 |
| PRデータ | |
| 指導経験・種別 | 家庭教師 |
| 指導経歴 | 2023年度
・中国人を対象に日本語学習を指導 |
| 保有資格 | |
| 趣味・性格 | 長所
気さくな対応も理性的な対応も相手によって切り替えることができる。興味を持ったことに対しては深く突き詰める。相手のことを常に慮る姿勢である。 短所 重要度の低い付属知識や関連の薄い情報も収集してしまい、時間を割いてしまう。 趣味 地球儀の暗記、ロシア語学習、ビデオゲーム、インド料理、イタリア料理 |
| 自己PR | 私は、ただ答えを覚えるだけではなく、「なぜそうなるのか」を理解することを大切にした指導を行います。
小学生・中学生の指導では、教科書の内容だけでなく、身近な出来事や雑学なども交えながら勉強を面白いと感じてもらえる授業をしたいと考えております。興味を持つことこそが理解や継続につながると考えています。 高校生の方には、地理・生物に絞って指導したいと考えております。これらの分野は知識の暗記だけではなく、自然現象や社会の仕組みを理解することで、より深く楽しめる科目だと考えています。自分自身が得意とする分野だからこそ、背景や関連知識まで含めて分かりやすく、且つ面白く伝えることができるでしょう。 生徒さんの理解度や目標に合わせ、質問しやすい雰囲気を作りながら、理解する楽しさを感じてもらえる指導を目指します。 |
| 指導に関するquestion! Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
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| 生徒さんが勉強へのやる気を持つためには、理解できる楽しさを感じてもらうことが大切だと考えています。
ただ覚えるだけの勉強ではなかなか興味を持ち続けることは難しいと思いますし、自身もそうでした。そのため、なぜそうなるのかを一緒に考え、知識がつながった瞬間の面白さを感じてもらえるような指導をしたいです。 また、小さな理解や成長を積み重ねることで「自分にもできる」という自信につなげ、主体的に学ぶ姿勢を育てたいと考えています。 |
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| Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? | |
| 生徒さんとの信頼関係を築く上で重要なことは、生徒さんの考えや気持ちをリスペクトし、まずは相手の考えを理解することだと考えています。
勉強でつまずくポイントは一人一人異なるため、最初から一方的に教えるのではなくどこで困っているのか、どのような考え方をしているのかを丁寧に確認することが大切だと感じました。 また、できなかったことを責めるのではなく、小さな成長や理解できた瞬間を一緒に喜ぶことで、「この先生になら安心して質問できる」と思ってもらえるような関係を作りたいです。 |
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| Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか? | |
| 高校受験 | 家庭教師と学習塾を両方活用していました。学習塾で先取り学習→学校で授業→家庭教師の方に分からない箇所を質問というサイクルで勉強を続けていました。とにかく得意を伸ばした結果、国語は入試で満点、社会科や理科も9割は取っていました。数学は苦手でしたが、何とか家庭教師の方に重点的に質問をすることで足を引っ張らない程度にすることができたため県下ナンバーワンの高校に入学することができました。 |
| 大学受験 | 大学受験の際も同じ戦略で臨んでおりましたが、地理や国語などの得意教科が受験本番で振るわず、生物は設問が簡単で差がつかず物理側に傾斜配点がなされるなどの不利な状況になってしまった結果苦手強化がカバーしきれず、第一志望の大学には受かりませんでした。
しかしながら進学先で学習を続け、大学院にて当初の志望先である筑波大学に合格することができました。 |