| 詳細プロフィール |
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| 教師ID | E-95289 |
| 登録日 | 2026/08/12 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 25歳 ※登録時の年齢となります。 |
| 住所 | 静岡県浜松市中央区鹿谷町 |
| 最寄駅 | 浜松駅 |
| 大学 | 静岡大学 総合科学技術研究科 情報学専攻 修士課程2年 |
| 大学2 | 静岡大学 情報学部 行動情報学科 |
| 出身高校 | 山口県立下松高等学校 |
| 出身中学 | 周南市立熊毛中学校 |
| 希望時給 | |
| 補習指導 | 1,500円 |
| 受験指導 | 2,000円 |
| 指導可能な科目 | |
| 小学生 | 予習・復習 受験 |
| 算数 国語 理科 社会 英語 | |
| 中学生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 数学 国語 理科 社会 | |
| 高校生 | 予習・復習 受験 |
| 英語 文系数学 現国 古典 漢文 地理 倫理 現社 政経 小論文 | |
| その他 | に対応可能 |
| 英検 パソコン プログラミング | |
| 指導可能なスケジュール・エリア・交通手段 | |
| 指導可能な曜日・時間帯 | 月曜日 18時以降
水曜日 18時以降 木曜日 18時以降(毎週ではなく隔週で) 土曜日 終日 日曜日 終日 |
| 指導日程は流動的なため、上記以外の日程でも可能となることもございます。 | |
| 交通手段 | 車 |
| 定期区間 | |
| 指導可能エリア | 静岡県西部(浜松市、湖西市、磐田市) |
| PRデータ | |
| 指導経験・種別 | 家庭教師 塾講師 |
| 指導経歴 | 2025年度
個別指導塾で高校3年生2人(英数)、中学3年生5人(英数社理)、中学2年生1人(英検3級※1)、小学6年生2人(国算)を指導 家庭教師で中学2年生の英検準2級指導※2 ※1 1次、2次とも合格 ※2 1次、2次とも合格 2024年度 個別指導塾で高校2年生2人(英数)、中学3年生3人(英数社理)、中学2年生1人(英数)を指導 |
| 保有資格 | |
| 趣味・性格 | ■長所:一度始めたことを投げ出さず、泥臭くやり抜く継続力
研究活動(論文執筆)では厳しい指摘を受けても課題を1つずつ紐解き、粘り強く改善を重ねています。指導においても、生徒が途中で挫折しそうな時に伴走し抜く姿勢に繋げていきます。 ■短所:納得がいくまでこだわりすぎてしまう点 品質や完成度を追求するあまり、慎重になりすぎて時間をかけてしまうことがあります。そのため、常に優先順位やタイムリミットを意識して行動するよう心がけています。 ■趣味:茶道とスキューバダイビング 留学をきっかけに帰国後から茶道を始め、月2回のお稽古で集中力と誠実さを養っています。またダイビングライセンス(水深30mまで可)を所持しており、休日はドライブを兼ねて伊豆へ潜りに行くなどアクティブにリフレッシュしています。 |
| 自己PR | 私は教えることに強い情熱を持っており、将来は高等専門学校の教授を目指して日々指導法の探求に努めています。私の強みは以下の4点です。
@豊富な指導実績と伴走力 塾講師のアルバイトに加え、約5年間にわたりボランティアで子どもたちの学習支援を行ってきました。多様な学習状況や悩みに寄り添い、個々に合わせた丁寧な指導が得意です。 A実践的な語学力と多文化理解 ドイツへ1年間の留学経験があり、日常会話レベルの語学力だけでなく、バックグラウンドの異なる人と接する中で多様な価値観・文化的背景を理解する柔軟性を身につけました。 B専門的な文章力・発信力(小論文・面接対策) 学会発表や英語論文の執筆経験が何度もあり、論理的な文章構成や思考の整理法を熟知しているため、小論文指導や面接対策、AO・推薦入試対策も得意としています。 C指導に対する熱意と責任感 単に知識を教えるだけでなく、分かる楽しさを実感してもらえるよう、常に指導方針やコンテンツの改善を図っています。 どんなお子様に対しても粘り強く寄り添い、目標達成まで全力でサポートいたします。 |
| 指導に関するquestion! Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
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| 問題を解けた瞬間に、その事実を具体的に褒めることです。モチベーションは気分で変動しますが、「解けた」という事実と達成感は生徒の中に残ります。私自身も指導を受ける中で、成果をその場で認めてもらうことで自発的に学ぶようになりました。やる気を評価するのではなく達成した事実をタイムリーに承認することが、継続的なやる気につながると考えています。 | |
| Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? | |
| Q1で述べたように生徒の小さな成果や努力の変化に気づいてその場で承認することに加えて、指導者としての壁を作らず一人の人間として対等に尊重することだと考えています。
上から目線で勉強を強制するのではなく、適度な自己開示(自身の失敗談や工夫)を交えながら生徒の興味関心や悩みに耳を傾けます。自分をしっかり見て評価してくれるという承認と一人の人間として向き合ってくれるという安心感の両方があることで、何でも相談できる信頼関係が生まれると考えています。 |
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| Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか? | |
| 中学受験 | 作文の配点が高い志望校の対策として、記述・論理力の強化に注力しました。
一見シンプルに見えて多くの小学生がつまずきやすい主語と述語の対応や1文を簡潔に書く(一文一義)といった基礎指導を徹底しました。毎回の指導で丁寧に添削と推敲を繰り返して段階を踏んで表現力と記述力を向上させることで、合格に必要な記述力を養いました。 |
| 高校受験 | 数学に強い苦手意識を持つ生徒たちを担当したため、確実に得点すべき問題の精選と粘り強く1点を狙うテクニック指導を徹底しました。
全員に同じ問題を解かせるのではなく、志望校の出題傾向と本人の得意・不得意を見極めて解くべき優先順位を設定しました。例えば、関数の交点問題などではケアレスミスを防ぎ確実に解くための視点やテクニックも伝授しました。無理に難問を追わず、取れる問題を絶対落とさない戦略で自信をつけさせ、志望校合格へと導きました。 |