家庭教師のASKONE

教師ID:63767の詳細データ

 <<前のページに戻る
教師ID 登録日 性別 年齢
63767 2026/06/05 男性 50歳
住所
長野県安曇野市
最寄駅
JR大糸線・一日市場駅
大学
早稲田大学 理工学部 建築学科 中退
大学:2
日本大学 農獣医学部 農芸化学科 卒
出身高校
県立高校卒
出身中学
公立中学校卒
希望時給
●予習・復習:2,300円 ●受験:2,300円
指導教科
小学生
予習・復習 受験
算数 国語 理科 社会
中学生
予習・復習 受験
英語 数学 国語 理科 社会
高校生
予習・復習 受験
文系数学 理系数学 化学
指導可能な地域
松本市、安曇野市、池田町、松川村 等 応相談
当方自宅(安曇野市三郷)より車で30分程度
指導可能スケジュール
平日夜間(18:00以降)で応相談
交通手段
車 
指導経歴
家庭教師 塾講師 
1996〜2000
学生時代(日本大学)は東証一部上場の個別指導塾の最大手「東京個別指導学院」にて3年半アルバイト。
理系講師で指名数ナンバーワンを複数期獲得。理系教科中心に小学生〜高校生まで延べ100名を超える生徒さんを指導。

2001〜2002
名古屋市内に約20教室を抱える中堅個別指導塾にて正社員講師として2年間勤務。
入社後半年で室長へ抜擢(通常は1〜2年)される。
理系教科中心に指導する傍ら、学生アルバイト講師を管理教育を担当。自らの大学再入学(早稲田大学)のため。退社。

2003〜2004
個別指導で難関校を目指すコンセプトの「東京マンツーマンスクール(通称TOMAS)」にてアルバイトとして勤務。
大学授業や課題で勤務日数が少なかったが、他の講師にはない経験を活かし、保護者の信頼を得てアルバイト開始より入れる日はフル勤務を要望され、奮闘する。
諸事情により大学中退とともに、退社。

2004〜2005年
豊島岡女子学園中学校志望の女子生徒さん(小6)を一年間指導。SAPIXの予習復習がメイン。
スタート時点でC判定(合格可能性40%)であったが、本人の努力の甲斐もあり、見事合格。

2007〜2011
プロ家庭教師の友人に頼まれて、私立成蹊中学校の女子生徒さんを中2時より指導。
全国大会にも出場するテニス部に所属している生徒さんだったが、少ない勉強時間とテスト前の集中授業で成績を少しずつあげ、内部進学で高校・大学入学まで指導。
この間は私も社会人であったため、他の生徒さんは指導していない。

2015年 夏休み
知人の紹介で県立県ヶ丘高校1年の男子生徒さんの数学と英語を10日ほど指導。
入学直後の実力テストでは中の上に位置していたが不登校気味となり、休み明けのテストで平均点を取りたいとのご要望。
得意教科の英語は中学時代からの貯金でなんとかなったが、数学が苦戦。
一学期範囲を駆け足で説明し、点数を稼ぐ分野、諦める分野を見極め、集中して演習をこなすことによりほぼ平均点を確保した。

2021〜22年
知人の紹介で約1年間、松本美須々ヶ丘高校の生徒さんを指導。
数学・化学の補修、テスト対策が中心。
学年順位は約280人中260〜270位というところから200位前後まで持ってきた。
自分の趣味・性格
明るく、誰とでも打ち解けることのできる性格だといわれます。
自己分析では「ちょっと変なヤツかな」とも思っていますが、社会人時代は取引先の目上の方にも仕事を越えて親しくしていただいたことが幾度もあり、礼儀正しく、けど面白いヒト というところでしょうか。
趣味はバスケットボール観戦です。
今は見る専ですが学生時代は関東一部のチームに所属していました(補欠でした)。
読書もノンフィクション中心に多読です。おそらく年間100冊ほどは本を読んでいます。
自己PR
東京から2015年3月に安曇野市へ越してきました。
専門学校生と高校3年生の息子がいます。
私の売りは「お母さんお父さんの気持ちが分かる」ということです。
また息子達が現役高校生ですので、生きた学校情報も入手可能です。
保護者の方の相談にも乗らせていただきます。
長男が特性が強く、不登校だった時期もありましたので、親としての経験を活かしたいと思います。
また、次男がバスケットボールで県内の複数の私立高校から勧誘されたので、県内の高校スポーツ界にも少し詳しいです。
学生家庭教師には絶対に無い、売りです。

また「できない子の気持ちが分かる」というのも売りです。
現役(高3)時代偏差値40ほどでしたが、一浪を経て偏差値60近い日本大学農獣医学部へ合格、社会人を経て偏差値70を越える早稲田大学理工学部へ合格しました。
最初から難関校へ合格できる「できる子」だった先生は生徒さんがどこで「分からない」かが分かりません。
私は「分からない」場所の見当がつき、その気持ちが分かる、というのが売りです。
Q1,生徒をやる気にさせるために必要なことは?
スモールステップ。生徒さんが確実に解けることから課題を出します。
「僕(私)もできるんだ」という気持ちを持ってもらうことが一番大事です。
根性論は否定しませんが、私は誰もが分かるエビデンス(科学的根拠)を持ってして、生徒さんのやる気を引き出します。
Q2,生徒との信頼関係を築く上で重要なことは?
良い意味での距離感を保った上で、心を打ち明けること。
Q3
志望校に合格するために大切なことは?
中学受験
中学受験独特の問題(特殊算など)を中心にした学習。
そして志望校の過去問に多数当たり、傾向を分析する。
(過去に渋谷教育学園や豊島岡女子の受験生を合格に導いた実績があります)
高校受験
志望校のレベルによります。
低位校であれば、とにかく教科書の反復。そして体育・技術家庭・音楽・美術の内申点アップ。
中堅校は苦手教科の底上げ。
難関校は得意教科は限りなく100点に近づけ、苦手教科の根絶。
大学受験
こちらもレベルによって異なりますので、一概に言えません。
高校とは違い範囲が広すぎるので、ここでは言及しません。
面接を希望の方
教師IDをメモしてから下記の面接依頼をクリックしてください。
ID:63767の面接依頼

▲ページトップに戻る