教師ID:93883の詳細データ
<<前のページに戻る| 教師ID | 登録日 | 性別 | 年齢 | |
|---|---|---|---|---|
| 93883 | 2025/08/06 | 男性 | 21歳 | |
| 住所 | ||||
| 茨城県水戸市 | ||||
| 最寄駅 | ||||
| 常磐線 水戸駅 | ||||
| 大学 | ||||
| 茨城大学 人文社会科学部 法律経済学科 3年 | ||||
| 出身高校 | ||||
| 土浦第二高等学校 | ||||
| 出身中学 | ||||
| 美浦村立美浦中学校 | ||||
| 希望時給 | ||||
| ●予習・復習:2,500円 ●受験:2,500円 | ||||
| 指導教科 | ||||
| 小学生 | ||||
| 予習・復習 | ||||
| 算数 国語 理科 社会 英語 | ||||
| 中学生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 英語 数学 国語 理科 社会 | ||||
| 高校生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 英語 日本史 政経 | ||||
| 指導可能な地域 | ||||
| 茨城県水戸市 茨城大学付近〜水戸駅 までのバス区間 あるいは自転車 | ||||
| 指導可能スケジュール | ||||
| 月 20:00以降
木、金 18:00以降 土日 応相談 |
||||
| 交通手段 | ||||
| バス 自転車 | ||||
| 指導経歴 | ||||
| 塾講師 | ||||
| 指導歴 2年
中1 中2 中3 指導経験有り (2025年度 合格実績 水戸第二高等学校、常磐高校、水城高校) 高三 日本史 指導経験有り (2024年度 合格実績 日本大学法学部) |
||||
| 自分の趣味・性格 | ||||
| 長所: 温和で人の表情や心情を読み取る力
短所:積極性に欠ける部分がある点 趣味:野球観戦、ドラマ鑑賞、ソフトテニス |
||||
| 自己PR | ||||
| 私は指導方針として褒めて伸ばすということをモットーに指導してきました。勉強というものはできないと楽しくなく、継続することも苦痛になるものです。一方で出来れば、楽しく継続できるものでもあります。
これは勉強に限った話ではありません。そこでわたしは出来るという成功体験を積み重ね、それを褒めてあげるということを大切しています。 これはわたし自身の経験から形成された考え方です。全く学習意欲がない子にはこの考え方は伝わりづらいかもしれません。しかし少しでも危機感を持ち、変わりたいと考える子には最大限のフォローをしてあげたいと考えています。そういった子の一助になれば幸いです。 |
||||
| Q1,生徒をやる気にさせるために必要なことは? | ||||
| まずは興味を示してもらう動機が必要です。それはなんでも大丈夫です。例えば「行きたい高校がある」「勉強ができることはモテる」「何かを努力してみたい」などなんでも構いません。それを見つけてあげることが大切だと思います。単に見つけてあげるのではなく、その機会を与え自分で気づいてもらう必要があります。
それをきっかけにやる気というものは起こります。 |
||||
| Q2,生徒との信頼関係を築く上で重要なことは? | ||||
| ありきたりかもしれませんがコミュニケーションです。
授業の最初にはプライベートな話から始まり、和やかなムードで良い意味で友達のような感覚になることが大切かと思います。しかし友達になりすぎることは危険で、信頼というものは尊敬から構築されるものであるのでそこは見失わないようにする必要があります。 適度な距離感でコミュニケーションをとる、これを信頼関係を築く上で重要なこととして挙げます。 |
||||
| Q3 志望校に合格するために大切なことは? |
||||
| 高校受験 | ||||
| わたしは、競い合える友達を見つけるということが合格への近道だったと考えています。競争心を持つことはとても良いことで、これが勉強でも生きました。各テストや模試では常に競い、次は勝つ!次も負けない!などそういった気持ちで勉強し、受験を乗り越えました。 | ||||
| 大学受験 | ||||
| 大学受験は高校受験と違い、塾には通いませんでした。自学自習で市販の参考書を中心に図書館や自習室を利用し、学習しました。
自制をすることは難しく、欲に負けてしまう部分もありましたが友達も頑張っていると思うことでまた頑張る理由を見つけることができました。 |
||||
| 面接を希望の方 | ||||
| 教師IDをメモしてから下記の面接依頼をクリックしてください。 | ||||
| ID:93883の面接依頼 | ||||
