教師ID:93920の詳細データ
<<前のページに戻る| 教師ID | 登録日 | 性別 | 年齢 | |
|---|---|---|---|---|
| 93920 | 2025/09/01 | 男性 | 21歳 | |
| 住所 | ||||
| 佐賀県佐賀市鍋島 | ||||
| 最寄駅 | ||||
| JR 鍋島駅 | ||||
| 大学 | ||||
| 佐賀大学 医学部 医学科 3年 | ||||
| 出身高校 | ||||
| 福岡県立修猷館高等学校 | ||||
| 出身中学 | ||||
| 福岡市立壱岐中学校 | ||||
| 希望時給 | ||||
| ●予習・復習:2,500円 ●受験:2,500円 | ||||
| 指導教科 | ||||
| 小学生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 算数 国語 理科 社会 英語 | ||||
| 中学生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 英語 数学 国語 理科 社会 | ||||
| 高校生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 英語 文系数学 理系数学 古典 漢文 物理 化学 地理 | ||||
| オンラインレッスン | ||||
| 可能 | ||||
| 指導可能な地域 | ||||
| 佐賀大学附属病院から車で30分以内 | ||||
| 指導可能スケジュール | ||||
| 月、水、木:18時以降可能 | ||||
| 交通手段 | ||||
| 車 | ||||
| 指導経歴 | ||||
| 塾講師 | ||||
| 指導経験1年半
自習室の質問対応 2023年度から2024年度にかけて、高校生(1〜3年)の生徒を指導 |
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| 自分の趣味・性格 | ||||
| 長所と致しましては、計画的に物事を進めることが得意で、受験勉強でも目標から逆算して効率よく学習することを心がけてきました。また、人に教えることが好きで、わかりやすく伝えるために相手の立場に立って考えるよう努めています。医学部での勉強や実習を通じて、責任感と粘り強さも身についてきました。
次に短所と致しましては、完璧を求めすぎる傾向があり、納得できるまで時間をかけてしまうことがあります。ただ、最近は「まず取り組んでみて、改善していく」という姿勢を意識し、効率とのバランスを取るよう心がけています。 最後に趣味についてですが、私は筋トレが好きで、日頃から体力づくりや気分転換を兼ねてジムに通っています。また、大学ではバレーボール部に所属しながらキャプテンを務めており、チームで協力して目標に向かう楽しさや、継続して努力することの大切さを日々実感しています。勉強も同じように、継続と工夫が大切だと考えており、そうした経験を指導にも活かしていきたいと思っています。 |
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| 自己PR | ||||
| はじめまして。現在、佐賀大学医学部医学科の3年生です。私はこれまで、共通テストや公立高校入試といった「基礎をしっかり固めて得点を伸ばすタイプの試験」に力を入れて取り組んできました。難問奇問に立ち向かうよりも、確実に得点すべき問題を落とさないための勉強法や考え方を身につけることが、合格への一番の近道だと考えています。
特に、共通テストや公立高校入試では「問題のパターンを読み取り、限られた時間で正確に処理する力」が求められます。私自身、時間の使い方やケアレスミスを減らす工夫を徹底的に行い、高得点を狙ってきました。そうした実体験をもとに、生徒さん一人ひとりに合った勉強法を一緒に考え、着実に得点力を伸ばせるよう丁寧に指導いたします。 勉強が「わかる」ようになると、自然と「できる」に変わり、自信にもつながります。生徒さんがその変化を実感できるよう、全力でサポートさせていただきます。 一緒に目標に向かって頑張りましょう。どうぞよろしくお願いいたします。 |
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| Q1,生徒をやる気にさせるために必要なことは? | ||||
| 生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは、「達成感を実感させること」と「自分にもできると思わせること」だと思います。
多くの生徒は、「勉強がつまらない」と感じているのではなく、「どうせやってもできない」「頑張っても変わらない」と思ってしまっていることが、やる気が出ない一番の原因です。だからこそ、まずは小さな成功体験を積ませて、「やればできるかもしれない」という前向きな気持ちを持たせることがとても大切だと考えています。 たとえば、簡単な問題から始めて「自力で解けた!」という感覚を味わってもらうこと。苦手な単元も、「これだけ覚えればOK」という最小限の目標を設定して、達成感を積み重ねていくこと。こうした工夫を通して、少しずつ「やってみよう」「続けてみよう」という気持ちが生まれていきます。 また、教える側の人間が本気で向き合い、信じてあげることも大事です。「あなたならできる」と繰り返し伝えることで、生徒の心に火がつく瞬間があります。 勉強を通して自己肯定感を高め、少しずつでも「頑張るのって悪くないかも」と思ってもらえるような指導を心がけます。 |
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| Q2,生徒との信頼関係を築く上で重要なことは? | ||||
| 生徒との信頼関係を築くうえで最も大切だと思うのは、「生徒の立場に立ち、真摯に向き合い続ける姿勢」です。信頼はすぐに築けるものではありませんが、生徒の話にしっかり耳を傾け、小さな努力や成長を見逃さずに認めることで、「この先生は本気で自分のことを見てくれている」と感じてもらえるようになります。
また、約束を守る、一貫した態度をとるといった基本的な行動も、安心感と信頼につながります。生徒にとって、勉強のことだけでなく気持ちの面でも頼れる存在になれるよう、常に誠実な姿勢を大切にします。 |
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| Q3 志望校に合格するために大切なことは? |
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| 高校受験 | ||||
| 私の高校受験では、公立高校を志望していたため、「標準的な問題をいかに正確に解くか」という点を重視して勉強していました。最初の頃は、難しい問題ばかりに目が行ってしまい、基礎的な問題でのケアレスミスや思い込みによる失点が多く、模試でも安定した点数が取れませんでした。そこで、間違えた問題を「なぜ間違えたのか」「どうすれば防げたか」を毎回丁寧に振り返るようにし、自分専用の“ミスノート”を作って、同じミスを繰り返さないよう徹底しました。また、見直しの時間を確保する練習や、得意な教科で確実に点を取る戦略も意識するようになりました。こうした工夫を積み重ねた結果、入試本番では自己ベストの得点で志望校に合格することができました。「やみくもに難しい問題を解くよりも、標準的な問題を確実に得点することの重要性」を実感した経験でした。 | ||||
| 大学受験 | ||||
| 大学受験では、国立大学医学部を志望していたため、共通テストで高得点を取ることが合格の鍵でした。共通テストは難問が出るわけではない一方で、時間との勝負であり、正確さとスピードの両立が求められます。私自身、時間配分の練習や問題を解く順番の工夫を重ね、常に「本番に近い状況」で演習を行うように意識していました。また、共通テスト特有の形式に慣れるために、過去問や予想問題を繰り返し解き、問題文の読み取りや計算の処理スピードを高める訓練を続けました。さらに、自分にとって点が取りやすい分野・失点しやすい分野を明確にし、メリハリをつけて学習を進めたことも得点力向上に大きく役立ちました。結果として共通テストでは目標以上の得点を取ることができ、第一志望の医学部に合格することができました。正しい方向性で努力を続けることで、着実に実力がついていくことを実感した大学受験でした。 | ||||
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