家庭教師のASKONE

教師ID:94275の詳細データ

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教師ID 登録日 性別 年齢
94275 2025/12/01 男性 22歳
住所
神奈川県相模原市中央区
最寄駅
横浜線 相模原駅
大学
東京科学大学大学院 理学院 化学系 修士課程1年
大学:2
東京都立大学 理学部 化学科 卒
出身高校
北杜市立甲陵高等学校
出身中学
韮崎市立韮崎東中学校  ・出身塾:秀英予備校
希望時給
●予習・復習:2,500円 ●受験:2,500円
指導教科
小学生
予習・復習 受験
算数 国語 理科
中学生
予習・復習 受験
英語 数学 国語 理科
高校生
予習・復習 受験
英語 文系数学 理系数学 現国 物理 化学
オンラインレッスン
可能 
指導可能な地域
・JR横浜線、東急田園都市線、東急大井町線全線
・相模原駅より電車で1時間以内
・大岡山駅より電車で30分以内
指導可能スケジュール
平日:19:00〜22:00(月・水・木)
休日:終日(応相談)
交通手段
電車 バス 
定期区間
横浜線(橋本駅〜長津田駅)
田園都市線(長津田駅〜溝の口駅)
大井町線(溝の口駅〜大岡山駅)
指導経歴
塾講師 
大手個別指導塾にて5年ほど指導経験あり
・対象学年:小5〜高3(補習、受験対策)
・生徒数:長期間(半年以上)の指導経験20名以上
・指導可能科目:理系科目全般, 英語, 国語(現文)
自分の趣味・性格
私の長所は計画性です。目標達成に向けて逆算して考え、優先順位をつけながら着実に進めることを得意としています。学習指導においても、定期テストや受験といったゴールから逆算し、生徒の現在の学力や生活リズムを考慮した学習スケジュールを立てることを心がけています。実際に個別指導塾でチーフ職を務めていた際には、担当生徒のテストや模試、学校行事の日程を書き込んでオリジナルの年間予定表を作る「サクセスマップ」という取り組みを導入いたしました。この経験を通じて、生徒のゴールを見据えて緻密に学習設計を立てる先見性を養うとともに、予定の変更や生徒の理解度に応じて柔軟に計画を調整する対応力を身につけました。これらの長所を活用して、家庭教師として生徒さんの確実な成長に繋がるサポートをいたします。
自己PR
個別指導塾で4年間、20名以上の生徒を長期指導してきた経験があります。私が最も大切にしているのは「生徒一人ひとりに合ったオリジナルの学習設計」です。理解度や性格、得意不得意は一人ひとり異なるため、同じ内容でも伝え方や教材を工夫し、その子に最適な方法を一緒に見つけていきます。また、目先のテスト対策だけでなく、ノートの取り方や復習方法など、将来を見据えた自立学習の基礎づくりもサポートいたします。生徒さんの成長を全力で応援させていただきます。
Q1,生徒をやる気にさせるために必要なことは?
小さなことから少しずつ成功体験を積み重ねさせてあげることと、その成功をきちんと褒めて伸ばしてあげることだと思います。
Q2,生徒との信頼関係を築く上で重要なことは?
生徒との信頼関係を築く上で以下の2点を重要視しています。1点目は、生徒とのコミュニケーションです。成績や勉強のことだけでなく、学校での出来事や悩み、興味のあることなど、生徒が話したいことに耳を傾ける姿勢を常に意識しています。「この先生は自分のことをわかってくれている」と感じてもらえることで、勉強面でも本音で相談しやすい関係が築けると考えています。2点目は、生徒を一人の人間として尊重することです。たとえ理解や暗記が遅くても、間違いが多くても、決して否定するのではなく、その子なりの努力や成長を認めることを大切にしています。「できないこと」を責めるのではなく、「できるようになるためにどうすればいいか」を一緒に考える姿勢を示すことで、生徒も安心して質問や相談ができるようになると考えています。
Q3
志望校に合格するために大切なことは?
高校受験
勉強会のコミュニティを作り、週末に集まって分からない箇所を教え合う機会を設けました。きっかけは学校の授業の一環として行われていた、早く課題を終えた人が分からない人に教えるという取り組みでした。友人に内容を教える中で、人に説明することで自分自身の理解も深まることを実感し、教えることの価値を知りました。同じような体験をした仲間が集まり始め、週末に分からない箇所を教え合う勉強会を自主的に開催するようになりました。この活動は次第に広がり、最終的には30名ほどの大きなコミュニティへと成長しました。この経験が個別指導や家庭教師の道を志すきっかけとなりました。
大学受験
効率的な学習方法を追求することに力を入れました。勉強法に関する様々な本を読んで研究し、その中から自分に合うものを実際に試しながら、最適な学習スタイルを見つけていきました。特にノートの取り方については試行錯誤を重ね、「授業用」や「演習用」として最適なノートの型を模索しました。この時に確立したノート術は大学院生になった今でも役に立っており、学習の基盤となっています。この経験を通じて、効果的な学習には自分に合った方法を見つけることが重要だと実感し、生徒たちにもこうしたノート術や学習方法を伝授していきたいと考えています。
面接を希望の方
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