教師ID:94632の詳細データ
<<前のページに戻る| 教師ID | 登録日 | 性別 | 年齢 | |
|---|---|---|---|---|
| 94632 | 2026/08/03 | 男性 | 20歳 | |
| 住所 | ||||
| 兵庫県神戸市中央区栄町通 | ||||
| 最寄駅 | ||||
| JR神戸線 元町駅 | ||||
| 大学 | ||||
| 神戸大学 経済学部 1年 | ||||
| 出身高校 | ||||
| 私立須磨学園高校 | ||||
| 出身中学 | ||||
| 私立須磨学園中学校 ・出身塾:希学園、浜学園 | ||||
| 希望時給 | ||||
| ●予習・復習:1,000円 ●受験:1,000円 | ||||
| 指導教科 | ||||
| 小学生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 算数 英語 | ||||
| 中学生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 英語 数学 理科 | ||||
| 高校生 | ||||
| 予習・復習 受験 | ||||
| 文系数学 理系数学 物理 化学 | ||||
| その他の生徒属性 | ||||
| 浪人生 社会人 に対応可能 | ||||
| オンラインレッスン | ||||
| 可能 | ||||
| 指導可能な地域 | ||||
| JR神戸線 新長田駅〜摂津本山駅周辺
阪神線 元町駅〜御影駅周辺 阪急神戸線 花隈駅〜六甲駅周辺 |
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| 指導可能スケジュール | ||||
| いつでも調整可能 | ||||
| 交通手段 | ||||
| 電車 バス 自転車 | ||||
| 定期区間 | ||||
| JR神戸線 元町駅〜六甲道駅 | ||||
| 指導経歴 | ||||
| 家庭教師 塾講師 | ||||
| 化学の集団指導で6名
個別指導で高校生と中学生 現在家庭教師で高校2年生の男の子、中学2年生の女の子を指導 |
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| 自分の趣味・性格 | ||||
| 長所
初対面の方とも積極的にコミュニケーションを取ることができる点です。生徒ともすぐに打ち解け、質問しやすい雰囲気を作ることができると思います。また、物事を自分が納得するまで深く考える性格で、問題の本質を理解することを大切にしています。 短所 一度考え始めると、自分が納得するまでこだわってしまう少し頑固なところがあります。ただ、その分物事を深く理解する姿勢は大切にしています。 趣味 友人と遊ぶことです。人と関わることが好きで、普段からコミュニケーションを大切にしています。 |
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| 自己PR | ||||
| 高校化学の超基礎(初学でも全く問題ありません!)か
ら発展の無機有機高分子講義の集団指導の生徒募集 中!!1時間1000円です 初回の無料体験授業はオンラインで実施していますので 少しでも興味がある方は連絡下さい 夏が始まり共通テストまで残りわずかとなってきました が、皆さん化学の勉強は順調ですか? 現役生の方は理科の勉強を後回しにしがちなので今のタ イミングで無機有機高分子はあまり進んでいないという 方も多いんじゃないでしょうか? それにこれらの単元は丸暗記が多い!って思っていませ んか? 実は無機化学のほとんどの反応式は自分で作れるので覚 える必要がありません!また有機や高分子も体系化して 理解すればグッと覚えやすくなります! 私は今まで鉄緑会や高等進学塾、駿台、河合それぞれの 塾で最も有名とされる講師の授業を受けてきました。 彼らの授業内容を全て合成し、いいとこ取りをし独自の 完全オリジナル講義ノートを3ヶ月間で完成させました。 その完璧な内容を皆さんにも伝えたいと思っています。 昨年も開講し6人の生徒に受講していただきましたがとて も評判が良く3ヶ月で共通テスト化学が40点→82点まで 上がった方もいました。初回の授業はオンラインで完全 無料授業なのでどんな授業が気になる方は是非受けてみ て下さい。きっと学びが多いと感じられるはずです! この夏から秋にかけて完全に1から発展レベル(阪大)まで 一気に引き上げる授業を行いますので化学をなんとか得 意にしたい受験生は是非ご参加下さい! ◯対象生徒 理論化学の教科書レベルは理解済みの受験生(受験生以外 も可) ◯授業形態 集団指導 1回3時間の予定 ◯授業料 初回授業は無料!(初回はオンラインで実施します) 以降オンラインか対面かお選び頂きます オンライン 1時間1000円 対面(兵庫県神戸市のレンタル会議室) 1時間1000円 (場所代のみ別でかかります) ⚠️授業前にお納めください ⚠️人数が3人未満となる場合1時間1500円となります ⚠️1回ごとのお支払いとなります 以下詳しいカリキュラムです 無機化学の授業計8回 第1回 §1〜§3 第2回 §4〜§5(前半) 第3回 §5(後半)〜§6 第4回 §7〜§9 第5回 §10〜§14(前半) 第6回 §14(後半)〜§15(前半) 第7回 §15(後半)〜§17 第8回 §18〜§19+喋り残し 以下詳しいカリキュラムです * §0 酸塩基/酸化還元の視覚的理解(無料体験授業) この講座で最も重要な§といっても過言ではないかもしれ ません。酸塩基酸化還元をどのように処理していくかと いうことを学びます。実は酸塩基酸化還元を簡単に視覚的 に理解する方法があります。それは共役関係を理解するこ とです。これを理解すると酸塩基酸化還元の反応が手に取 るように分かり革命が起こります。おそらくこれを習った ことのある方は少ないんじゃないかと思います。難しそう に聞こえますが実は全く難しくありません。共役関係を マスターし無機の反応を理解する準備をこの§で行いたい と思います。 * §1 イオンの分類、塩の溶解 ここでは沈殿、錯イオン、各金属イオンにおけるアルカ リ溶液での変化を扱います。ここばかりは暗記を避けれま せんが、それでも単に暗記するのではなく体系的に学び できるだけ暗記を少なくする工夫を施してあります。 * §2クロムについて クロムイオンの色や沈殿を確認するとともにクロムが酸 塩基条件下でどのような反応を起こすのか。また、クロ ムに関する反応や暗記事項(合金やミョウバン)などをまと めます。 * §3鉄について 上と同じように鉄のイオンの色や沈殿の色の確認をしつ つ、鉄に関する反応や周辺知識をまとめます。 * §4金属単体及びその酸化物、水酸化物における諸反応 金属の反応をほとんどをここで扱います(製法関連は別の セクションで)。ここを苦手とする方は非常に多いと思い ますが暗記することなんてほとんどないです。濃硫酸、希 硫酸を加えた時の違いなど言えますか?そういったこと も確認しましょう。反応式を自分で組み立てることがで きるようになることが目標です * §5気体の化学 各気体の諸性質(補集や乾燥剤を含む)や製法を整理しま す。皆さんは気体を一つ一つ分けて整理していますか?私 はそんなことしません。体系的に、ある見方で気体を整 理します。そうすると自ずと覚えることは減ります。なか なか重いと思いますが頑張りましょう * §6 ハーバー法 ただアンモニアの製法を話すだけでは面白くないし、知 識が他の分野と繋がりません。この工業製法は人類の生 活を大きく変えました。その凄さとともにアンモニアが どんなものに使われるのかといった関連事項も話し、他 の分野への橋渡しとなるようにします。 * §7アンモニアソーダ法 式が複数あってややこしいやつだ、そんな風に思ってい ませんか?5つの式のうち丸暗記しないといけない式はた った1つです。丸暗記していた方はここで理解に徹してみ てはいかがですか?またアンモニアソーダ法の注意事項2 つ言えますか?そういったことも確認していきます。 * §8オストワルト法 ここも皆さんが意外と知らない事実が1つあると思います が言えますか?また酸性雨の反応式かけますか?そうい ったことも確認しましょう * §9 Sについて Sを含む化合物の反応式や、チオ硫酸ナトリウムの反応、 希硫酸、濃硫酸の違いや希釈法、接触法、硫黄の同素体 といった細かいところまで整理します。ここまで来た皆さ んならこのコーナーで出てくる反応式はほぼ全て自分で 導き出せるようになってると思います。また接触法の発煙 濃硫酸が何か分かっていますか?一つ一つ確認していき ましょう。 * §10 酸素とオゾンについて 酸素、オゾンの半反応式を整理します。また酸性条件、塩 基性条件下で変わるのはご存知ですか?そういったこと も確認します * §11アルミニウムについて アルミニウム関連の反応式のほとんどは§4の復習なので みなさんに反応式を書いてもらいます。その後アルミニウ ムの周辺知識(合金、鉱石の名称、テルミット反応)につい てまとめます。 さらに発展的内容ですが、アルミニウムの液性について 話します。難関大学志望の方は押さえておかないといけな い内容です。そしてアルミニウムの製錬をまとめます、 * §12 鉄の製錬 鉄の製錬のポイントを言えますか?またコークスと酸素 が反応して二酸化炭素が出てこない理由は分かります か?さらにスラグの役割は言えますか?全て大事なこと です。そういったことも確認していきます。 * §13 銅について 銅の関連反応を整理します。シュバイツァー溶液の製法は 理解していますか?また銅の水和物を加熱していくとど のように変化していくのか 水和物の結合の様子、液性など、難関大学に出る内容ま で確認していきます。そして銅の製錬のまとめを行いま す。 * §14ハロゲン ハロゲンの反応を考える上で大事な定石を知っています か?その定石を踏まえた上で反応を見ると自分で作れる 式が殆どだと気づけるようになります。またハロゲンの製 法やハロゲン化水素やその製法及びハロゲン化物イオ ン、塩素の過酸化物とオキソ酸についてまとめます。 * §15 1族2族の反応 9割が復習の反応です。みなさんに考えてもらうことがメ インとなるでしょう。それに加えて周辺の知識事項(石コ ウや化合物の名称の確認、炎色反応)をまとめます * §16 Pについて Pの元素、単体としての性質及び肥料についてまとめま す。特に肥料としての反応式はかけますか?またピクリン 酸の構造式はかけますか?確認していきましょう。 * §17 ケイ素について ケイ素の元素、単体及びケイ素の化合物としての性質や 反応をまとめます。またダイヤモンドとケイ素の違いは言 えますか?シリカゲルの作り方は分かっていますか?さ らにシリカゲルはなぜ乾燥剤か論述できますか?そうい ったことも確認していきましょう。 * §18酸化物と水素化合物について 酸化物のまとめを行います。ほとんどが復習です。また発 展的内容としてオキソ酸の強さの論述を確認します。 * §19 合金、トタンメッキのまとめ 無機化学の締めになります。鉄の腐食がどのように起こる か説明できますか?そのような二次で出るところまで掘 り下げて話をしようとおもいます。また合金は共通テスト とかに出るような分野で意外と大事なので軽く確認しま しょう。 有機化学編 計11回 第1回 §1〜§2(前半) 第2回 §2(後半)〜§3(前半) 第3回 §3(後半)〜§5 第4回 §6 第5回 §7〜§9(前半) 第6回 §9(後半)〜§10 第7回 §11〜§12(前半) 第8回 §12(後半)〜§13 第9回 §14〜§15 第10回 §16〜§17 第11回 §18〜§19 * §1 有機化学の基礎 ここではまず有機化学ではどのような元素を扱うのか、 そして構造を表す方法を学びます。 その後構造決定の大きな流れを説明して今後どのような ことを学習していくのかの全体像を掴んでもらいます。そ の中の一つの元素分析についてはこのセクションで詳し く扱います。元素分析の楽な計算方法は知っていますか? そんなことも確認します。 * §2異性体 有機化学で一番大事だと言ってもいい範囲かもしれませ ん。それだけに内容はかなり濃いものになっています。異 性体な分類から入ります。 その中の構造異性体を考える上で大事な不飽和度の概念 を確認し、実際に幾つかの具体例を通してその意味を実 感してもらいます。さらに構造異性体の書き方の手順を確 認し、具体例を通して解説します。なお骨格式で書くこと を推奨しております。ぜひ骨格式で慣れてください。 後半は立体異性体の内のシストランス異性体の基本を確 認したあと、鏡像異性体の表記や性質など基礎からしっ かり解説します。不斉炭素原子を見つけることが鏡像異性 体の全てだと思っていませんか?それは全く本質ではあ りません。本質から解説します。 * §3アルカン アルカンの命名法について詳しく教えます。さらに言葉の 定義の確認や立体的な構造の書き方を基礎から教えます。 また案外皆さんがサラッと流してるアルキル基、- (CH2)n-の命名をしっかりやりましょう。さらに構造の練 習も8問用意してるので骨格式にも慣れてもらいます。そ の後メタンの製法やアルカンの物理的性質、置換反応(ラ ジカル)反応の理屈も解説します。 * §4シクロアルカン シクロアルカンも言葉の確認から入り命名をしっかり練 習します。いす型舟形の話も簡単にやり、命名練習と骨格 式を描く練習をたくさん用意してます。構造を書くスピー ドが格段に速くなるでしょう。 * §5ハロゲン炭化水素 ハロゲン炭化水素の命名を基礎から確認します。意外と聞 かれる内容ですのでしっかり抑えましょう。そして§4と 同様命名と骨格式の練習をたくさん用意してます。 * §6アルケン アルケンの命名から確認します。そこから異性体の練習及 び命名と構造を書く練習をたくさん用意しております。そ の次にアルケンの製法を確認しましょう。アルコールの 脱水の話をします(アルコールの詳しい命名などはアルコ ールの回でもしっかりやります)脱水に用いる濃硫酸の働 きを言えますか?脱水剤だと思ってる人は間違いです よ。ザイツェフ則やアルケンの安定性の話もします。さら にアルケンの付加(重合)反応をまとめます。(マルコフニコ フ則やその理屈も話します)最後にアルケンの酸化反応を 確認します。 * §7アルキン アルキンの命名から確認します。ここでも構造と命名の練 習問題を用意しております。また、アルキンの製法や性質 を確認します。アセチリド生成の反応式をかけますか?確 認しましょう。そしてアルキンの付加反応などを整理し ます * §8エーテル 命名をしっかり確認し構造を書く練習もします。エーテル の製法は少ないですがしっかり押さえましょう。あとエ ーテルを溶かす方法を知っていますか?意外と知られて いないので確認します。 * §9カルボニル化合物 ケトン基、アルデヒド基をまとめてカルボニル基と言い ますが、それぞれを分類し命名を一から確認します。その 後アセトンの製法、アセトアルデヒドの製法を紹介しま す。また、アルデヒドやアルコールの酸化もここで扱いま す。 さらに、銀鏡反応、ヨードホルム反応、ファーリング反 応の式の書き方を学びます。何も見ずに書ける人がかなり 少ないのが現状です。皆さんは当たり前のように書けるよ うにしましょう。 * §10アルコール アルコールの命名や構造練習をした後、メタノールの工 業的製法や、アルコールの反応を確認します。また、アル コールとエーテルの違いを述べれますか?またヒドロキ シ基検出反応の意外な盲点をお話しします。 * §11カルボン酸 知っておくべきカルボン酸を紹介します。また、カルボン 酸の反応を酸塩基の共役関係を用いてサラッと解説しま す。その後、脱水の話もします。ジカルボン酸から水が取 れて酸無水物となった、この時の種類を3つすぐに言えま すか?常識にして欲しいです。またカルボン酸の出題の流 れを確認します。この中にはフマル酸、マレイン酸どちら が電離定数が大きいか?そういった論述も確認します。 * §12エステルとアミド エステル化ってなんですか?何もカルボン酸とアルコー ルに限った話じゃないことはわかっていますか?本質か ら確認します。また、アミドの基本反応を確認します。そ の後エステルの合成実験を学びましょう。ここではポイ ントがたくさんあります。皆さん全て言えますか?最後に エステルの構造決定の定石を確認して終わりましょう。 * §13油脂 油脂の分類を曖昧にやってる人が多い気がします。乾性 油、反乾性油、不乾性油などの基本的事項を体系的に整 理しましょう。また、油脂の計算問題のコツも教えます。 * §14石けんと合成洗剤 ある国公立大学で合成洗剤と石けんの違いを白紙1枚に述 べよと出ました。皆さん何個述べれますか?それを全て 確認しましょう。 * §15ベンゼンとその誘導体 知らないといけない名前を確認した後、置換反応をお話 しします。またクロロ化、ニトロ化の理屈は難関大学志望 者は押さえておかないといけません。その後置換基配向 性の話をします。苦手な人が多いですよね。一から確認し ましょう。反応速度と絡めた発展的な問題も少しお話し します。最後にベンゼン環の基本的な反応を話します。 * §16フェノール類 知っておいて欲しいフェノール類の名前を確認し、フェ ノールの性質を話します。 またフェノールの製法の反応式、全てかけますか?これ は全て書けないとお話しになりません。授業で全てチェ ックします。それと同じような内容でフェノールからサリ チル酸誘導体の合成の反応式も全てチェックします。 * §17アニリン アニリンの基本的性質を確認した後、ベンゼンからアニ リンを得てアゾ染料の合成までの流れを全て確認して、 それぞれの反応式も§16と同様確認します。また、中和滴 定の指示薬の仕組みもここで話します。 * §18実験の注意点と分離 意外と知られていない実験の注意点を話します。論述で聞 かれることが多い内容です。 その後有機化合物の分離問題の定石を確認します。 * §19有機の定石 ここまで触れてこなかった内容をしゃべります。具体的に は 同一平面問題 同じ環境問題 の定石を確認して有機化学の締めくくりとしましょう。 高分子化学 計6回 ⚠️有機化学の内容を多く扱うので有機化学の授業実施後 に行います。(一応有機化学を受講していなくても受ける ことは可能です) 第1回§1〜§3(前半) 第2回§3(後半)〜§5 第3回§6〜§9(前半) 第4回§9(後半)〜§12(前半) 第5回§12(後半)〜§14(前半) 第6回§14(後半)〜§16 以下詳しいカリキュラムです * §1 糖の定義 糖の定義言えますか?六員環や五員環だという人、、全 然違います。そういった基本的なことの確認から入り覚え なければいけない構造や基本事項を解説します。 * §2 主な単糖 なぜ糖が環構造を作るのか理解しましょう。ところでグ ルコースの五員環構造かけますか?基本が分かっていれ ば書けるはずです。書けない人は確認しましょう。そして 環構造の書き方は実はとてもシンプルなのでそれを教え ます。さらに水中での平衡状態や還元性を示すかどうかの 考え方も説明します。 * §3二糖類 覚えなければいけないニ糖類やその加水分解酵素を構造 と共に解説します。還元性を示すかどうかを簡単に確認す る方法と教えます。またグリコシド結合の定義も確認しま しょう。 * §4多糖類 化学式の確認や主な多糖を解説します。ヨウ素でんぷん反 応の仕組み分かっていますか?さらにアミロペクチンの 枝分かれの計算問題の考え方分かっていますか?その辺 も含めて確認しましょう。 * §5繊維について ここは意外と受験生が適当にしがちな分野です。単に覚え るだけではつまらないし記憶が定着しません。繊維がど のようにできるを流れをもって体系的に解説します。何% アセチル化されたか、というような計算問題の考え方も 説明します。 * §6アミノ酸について カルボン酸の構造の基本から確認しアミノ酸がどのよう に定義できるか話します。また覚えなければいけない必須 アミノ酸やアミノ酸の分類、さらに覚えなければいけな いα-アミノ酸の基本骨格を確認しましょう。 * §7アミノ酸の電離とイオンについて アミノ酸がどのように存在してるか確認します。またアミ ノ酸の電離する順番をかけますか?非常に簡単であるこ とが分かるように解説します。そして等電点の定義も確認 しましょう * §8アミノ酸の等電点について(無機の§0で解説している 酸塩基の考え方を使います) 等電点絡みの問題は入試で大変よく問われます 酸性アミノ酸、中性アミノ酸、塩基性アミノ酸 それぞれの等電点の考え方をP Hグラフを使うととてもわ かりやすく整理できることを実感してもらいます。これを 理解すれば等電点絡みの計算問題は簡単に解けるように なります。 * §9アミノ酸の諸反応とペプチド結合 前半のアミノ酸の諸反応は全て有機の復習なので新たに 覚える反応は一つもありません。それを確認して、例を 挙げるので練習しましょう。 後半のペプチド結合については二種類のジペプチドの分 離方法や、立体異性体の考え方について話します。発展的 な内容ではありますが頑張りましょう。 * §10タンパク質について タンパク質とは何かから確認します。 その上でタンパク質の検出反応や構造、分類、性質など を一気にまとめます。暗記事項が多いところなので簡潔に 覚えやすいように体系的にまとめています。ここら辺はし っかり覚えていれば得点に簡単に繋がるので頑張りまし ょう。 * §11酵素について 酵素の性質をいくつかまとめます。ここも暗記がメインで すが体系的に整理しましょう。また覚えなければいけな い酵素も指示します * §12核酸 入試で頻出と言われたら怪しいですが、出る可能性はあ るので押さえておきましょう。 DNAの構造の仕組みの基礎をお話しし、それぞれの塩基 の書き方を教えます。また塩基同士の水素結合を書くのが 苦手な方が多いと思いますのでしっかり教えます。(RNA は軽く触れます) * §13合成高分子の分類 ここではます合成高分子とは何か、そこからお話ししそ の歴史を端的にお話しするとともに皆さんの生活の身近 にあるものだと実感してもらい、今後の学習の進め方を 軽く確認します。(ちょっとした知識の確認も行う) * §14付加重合系 ビニル系、ビニリデン系、ジエン系(ゴム)、ビニロン、イ オン交換樹脂、これら全てを基本的な内容からお話しし ます。その中で共重合の計算問題、ビニロンの計算問題、 イオン交換樹脂の計算問題及び平衡定数絡み問題の典型 的な問いの解法を確認します。 * §15縮合重合系 ポリエステル、ポリアミドを基本的内容から確認します。 ここで、アジピン酸の製法の中で一つ大事な内容があり ます。それも確認します。 また、ナイロン6.6の6はなんですか?さらにその実験の 注意点も述べれますか?またナイロン66の計算問題も確 認します。最後に開環重合のお話をします。この反応の仕 組みわかっていますか?またε-カプロラクタムを丸暗記 していませんか?そのことも確認します。 * §16付加縮合系 フェノール樹脂、尿素樹脂、をメインに扱います。これら は構造も書けないといけません。 メラミン樹脂や、アルキド樹脂も紹介しますが、構造ま でかける必要はありません。 またその他の樹脂も名前だけ軽く確認しておきます。 |
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| Q1,生徒をやる気にさせるために必要なことは? | ||||
| その科目を好きになってもらうことです。そのためには生徒が自力で問題が解けた、という体験を沢山させてあげることだと思います | ||||
| Q2,生徒との信頼関係を築く上で重要なことは? | ||||
| 生徒との信頼関係を築くうえで最も大切なのは、日々の丁寧なコミュニケーションだと考えています。勉強を教えるだけでなく、生徒の気持ちや考えをしっかり聞くことを大切にしたいと思っています。
また、年齢が近い家庭教師だからこそ、学校生活や勉強の悩みなど、保護者の方には相談しにくいことでも気軽に話してもらえる存在になれると考えています。そうしたコミュニケーションを積み重ねることで信頼関係を築き、生徒が安心して学習に取り組める環境を作りたいと思っています。 |
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| Q3 志望校に合格するために大切なことは? |
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| 大学受験 | ||||
| できる限り深く自分で考えなくこと。安易に人に答えを求めないことが大事だと思う | ||||
| 面接を希望の方 | ||||
| 教師IDをメモしてから下記の面接依頼をクリックしてください。 | ||||
| ID:94632の面接依頼 | ||||
